株式会社 Fanplus

     

「SUGIZO」オフィシャルファンクラブ「SOUL’S MATE」リニューアルオープン!

ファンサイト・ファンクラブ事業

2020.12.01

音楽アーティストのファンサイト運営を手掛ける株式会社Fanplus(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤元)は、SUGIZOオフィシャルファンクラブ「SOUL’S MATE」(読み:ソウルズメイト)を2020年12月1日(火)にリニューアルオープンいたしました。

「SOUL’S MATE」では、チケット先行をはじめ、WEBマガジンや、壁紙、ここだけの動画コンテンツなど、SUGIZOをより身近に感じることのできるサービス・コンテンツをお届けして参ります。

▼SUGIZO オフィシャルファンクラブ
「SOUL’S MATE」サービス概要

URL:https://sugizo.com/

▼会費
【年会費】4,000円(税別)
【入会費】1,000円(税別)
※クレジットカード決済、コンビニ(ローソン)支払い、PayPal、銀聯に対応

▼対応 OS・ブラウザ
iOS:iOS10.0 以上、Safari の最新版
Android:5.0 以上、Android ブラウザまたは Google Chrome の最新版
Windows:FireFox,Chromeの最新版
Mac OS X:SafariまたはChromeの最新版
※タブレット端末、ガラホ(テンキーの付いたスマートフォン)、らくらくスマートフォンは非対応

▼「SOUL’S MATE」コンテンツ一覧
□新規入会特典
SOUL'S MATEオリジナル会員証をお届けします。
□ チケット最速先行受付
ファンクラブ会員限定のチケット最速先行を実施します。
□「S.M.Magazine」
WEB マガジンをお届けします。(年4回発行予定)
□「VOICE」
SUGIZO本人のコメント動画をお届けします。
□「DOWNOLOAD」
ここでしか見ることのできないオリジナル壁紙をお届けします。
□「S.M.REPORT」
スタッフが更新する会員限定ブログです。
他、様々なコンテンツがファンクラブ会員限定でお楽しみいただけます。

【SUGIZO プロフィール】

作編曲家、ギタリスト、ヴァイオリニスト、音楽プロデューサー。

1992年5月、LUNA SEAのコンポーザー、ギタリスト、ヴァイオリニストとしてメジャーデビュー。
1997年、1年間の同バンド充電期間を機に、ソロアーティストとして活動を開始。
2000年12月、90年代ロックシーンを牽引し数々の伝説を残したLUNA SEAが終幕。
2001年、映画音楽や役者、コンテンポラリー・ダンスにまで領域を広げ、積極的にソロ活動を再開する。
2002年、即興プロジェクト、サイケデリック・ジャムバンド SHAGを始動。数々のクラブ/レイヴシーンで活動。
2004年、期間限定ユニット The FLAREを始動。
2005年、放送作家、トラックメイカーであり社会活動家の谷崎テトラと、即興アンビエント・ユニット S.T.K. (Sensual Tchnology Kooks) を始動。
2006年、英国サイケデリック・トランスのオリジネーター JUNO REACTORに加入。
2007年12月、LUNA SEAが東京ドームにて一夜限りの復活ライヴ「GOD BLESS YOU ~One Night Dejavu~」を行う。
2009年、2008年の再結成以来、サポートを務めてきたX JAPANに正式メンバーとして加入。
2010年、LUNA SEAが海外公演を含めたREBOOTツアーを行い本格的にバンド活動を再開する。
それ以降、LUNA SEA、X JAPAN、JUNO REACTOR、そしてソロと、八面六臂の活動をワールドワイドに展開。
2016年、初めてヨルダンのシリア難民キャンプを訪れ慰問演奏。それ以降中東各地の難民キャンプでの演奏活動を展開していく。
2017年、モジュラーシンセサイザー界のアジテーター、HATAKENとの即興デュオ SUGIZO×HATAKENを始動。
2018年、機動戦士ガンダム40周年プロジェクトの音楽プロデューサーに就任。
2019年、生誕50歳を記念したイベント「SUGIZO 聖誕半世紀祭 HALF CENTURY ANNIVERSARY FES.」を開催。
2020年12月、サイケデリック・ジャムバンド SHAGを12年振りにBlueNote Tokyoにて再始動させる。

幼少期よりヴァイオリンや楽典等、クラシック音楽の英才教育を受けて育ち、綿密に構築された唯一無二の作曲能力、瞬間を切り取り光に昇華させるかのようなギター&ヴァイオリン・パフォーマンス、美麗かつ深淵な宇宙的スピリチュアル・サウンドデザインは極めて評価が高く、
シーンを創世し、ジャンルの境界を壊しながら縦横無尽にアートを舞うその美意識は国内外にて圧倒的な存在感を誇る。
映画、舞台、アニメ音楽、TVCM、をはじめとするサウンドプロデュースに加え、国内外の様々なアーティストのプロデュース、コラボレーション及びセッションを展開。
音楽と平行しながら平和活動、人権/難民支援活動、再生可能エネルギー/環境活動、被災地ボランティア活動を積極的に展開。アクティヴィストとして知られる。



※記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

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